ふるつき

記事と内容がないです

vimのautoloadってやつ(名前についてる#)

 結論 → :h autoload

 要するに読み込むタイミングの話らしい。一度に全部読むのは大変だから必要なときに読む。#はセパレータになっていて、例えばhoge#piyoって名前だったら、runtimepathに含まれるディレクトリからautoloadディレクトリが探されて、その中から、hoge.vimが探される。hoge.vimの中身にある。hoge#piyoっていう名前を見つけてそいつを評価する。そんな感じ。

hoge#piyo#fooってしたら{rtp}/autoload/hoge/piyo.vimからhoge#piyo#fooを見つけてくる。